details
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::*details*:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::






ooo-22/GGRR-001
ENDON[ACME APATHY AMOK]CD ¥1500

ENDON2007 年に結成された、エクストリームミュージックの決定的な更新を目論む音響集団である。通常のバンド編成にエレクトロニクス奏者2人を擁した彼らの生成する音は、Noise,Hard Core,Black Metal, Industrial,Grind Core といった無数のハードスタイルの混成であり、徹底的にフィジカルなPure Hard Core の体現である。 身体と音響の運動量過多、自傷・流血の頻発する破滅的なステージングは地下ライブシーンで話題を呼んでおり、 最も注目すべきアクトの1つだ。メンバーAXONOX はエフェクターブランドMASFを主宰しており、ENDONでの使用機材にとどまらず過剰な性質を持つ製品を発売、ユーザーに「BORIS」など多数のアーティストが名を連ねる。また、単独主宰ライブイベントとして「TOKYODIONYSOS」、毎年末には50組に及ぶ多種多様 なアーティストの結集するカオスなイベント「地獄のコミュニケーション」を共催でプロデュース、アンダーグラウンドなアーティストたちによる闘技場的空間のアレンジを試みる。

(2011年12月21日発売)

track 1 DUALDUEL
track 2 ACME APATHY AMOK
track 3 Gods of Shoplifting
track 4 The Spasm of Confession
ooo-21
Bloody Letter [Past]CDR ¥1000/US$10.00

現在は本名で活動する日本の新進ハーシュノイズ作家Kazuma Kubotaが2004年から2007年まで使用していた名義"Bloody Letter"。Bloody Letterとして発表して来た自主制作単独CDRやV.A.提供曲など現在では入手困難な楽曲から作家本人が厳選して収録した編集盤。
KAZUMOTO ENDO,SICKNESS等の先達が紡いで来たCUT- UP HARSH NOISEの流れを受け、緻密な構成と音色の練り上げによってノイズでありながら純音楽の高みに切迫しようとしている現在のKazuma Kubotaのサウンドスタイルへと繋がって行くBloody Letter後期の楽曲を中心としたセレクテッド・ベスト。空間を切り裂かんとばかりにめまぐるしく展開するハーシュノイズと美麗なアンビエントドローンの掛け合いによって生み出される独特のセンチメンタリティ/エモーショナリティと、その世界観を鮮やかに現像すべく徹底的にこだわり抜かれたサウンドワーク。本リリースに際して全収録楽曲を作家本人の手でリマスタリング。限定50部。

本作リリースに合わせて制作されたインタビューは
こちら

(2011年10月16日発売)

track 1 Fade Into You
track 2 Reminiscence
track 3 Don't Forget Me Pt.1
track 4 Don't Forget Me Pt.2
track 5 Revenge
track 6 Streetlights
track 7 Passing Away
track 8 Amber Nail
ooo-20
AXONOX:MASS PHALLOCENTRISM ATTACK split C-45 ¥600/US$6.00

ENDONのノイズ奏者2名の各ソロユニットによるスプリット。
エフェクターブランド"M.A.S.F"のオーナーでもあるAXONOXは自作発信器やエフェクターを中心としたパワードローン/ハーシュノイズ。
MASS PHALLOCENTRISM ATTACKはEvil moistureやRudolf.eb.erを彷彿とさせる下劣なコラージュ。

(2011年5月3日発売)

ooo-19 廃盤
PAINJERK:ENDON split C-45 ¥600/US$6.00

90年代より活動を続けるJAPANESE NOISEの最高峰PAINJERKと、2007年に結成されたCult Noise Black、ENDONのスプリット。
2011年3月26日@新大久保EARTHDOM、同27日@高崎SUNBURSTでの開場限定販売。限定60部。

(2011年3月26日発売)

PAINJERK Side Don't trust friends!!
ENDON side LIVE AT EARTHDOM
ooo-18
マスクド・ダイオウド[中枢侵食]CDR ¥1000/US$10.00

2004年に活動を開始し、弊レーベルによるV.A."HEAR JAPANESE SEE JAPANESE SAY JAPANESE"CD(2007)への楽曲提供の他に自主制作のCDR及び独L-WHITE、英OPEN WOUND等から音源をリリースしている東京のPOWER-ELECTRONICS/INDUSTRIAL UNIT。

日本語にこだわったアジテーション、荒削りさを以て逆説的にリスナーの領域へ生々しく肉迫するサウンドメイキング。JAPANESE P.E/INDUSTRIALの異端

全4トラック、A3ポスター、布パッチ封入。

(2010年5月16日発売)

track 1 セメント
track 2 サンテバル
track 3 崇高な行為
track 4 労働の歓び
ooo-17
Origami Swan[Traditional Kaiju Violence]CD ¥1500/US$15.00

2004年に活動を開始した、カナダのAVANT-DEATHMETAL/EMO-GRIND。

全25トラック、特製折紙(白鳥)封入。

(2011年5月11日発売)

track 1 Telepathic Influenza
track 2 I Eat Your Skin
track 3 oo-suzumebachi
track 4 Spectral Decomposition
track 5 Cover The Earth In Ink
track 6 Blastbeats of Blasphemy
track 7 Astral Locust Swarms Devouring The Esophagi Of Swine
track 8 Desert Can Appearance of Monetary Origin
track 9 Sauroid Vultures
track 10 The Design By Those Data
track 11 The Return of Battra
track 12 Transdimensional Subatomic Regurgitation
track 13 Serology Crater Tart
track 14 Malignant Throat Worm Resurrected By Radioactive Bombardment
track 15 Castigating Leukemia
track 16 Maisie Chocolate Sumurai
track 17 An Ode To Neuropeptide Y
track 18 I Am the Time Lords
track 19 Unending Blood Feasts
track 20 All Hail the Leather Jesus
track 21 Cyclopian Laser Colossus
track 22 Badger Badges (Of These We Don't Need No)
track 23 Transgalactic Fiscal Ambush!!!
track 24 Atomic Clusters Collapsing Within The Gravitational Pull of The Satanic Vortex
track 25 Hedorah Vagina Fireball
ooo-16
GOVERNMENT ALPHA[Seventh Continent]CD ¥1500/US$15.00

前世紀94年に本格的に活動を開始し、積極的なリリースとライヴ、海外ツアーを繰り返しながらエレクトロニクスの様々な可能性を模索し続け、現在は一貫して徹底的なHARSH NOISE STYLEをとりつつEXTREME MUSICの究極型を今なお追求している吉田恭淑a.k.a. GOVERNMENT ALPHAが00年代に放つ最後のオリジナルフルアルバム!
GOVT.Aが誇る大音圧・大音量を以て暴走するハーシュノイズが描き出す、人類が虚無の最果てに夢想する「第七大陸」の風景とは?

両面フルカラーの特殊プラケースジャケットにGOVT.A吉田氏の手がけた3枚/6種のコラージュワークリーフレットを同梱。
全7トラック、48分。

(2009年11月発売予定)

track 1 Rite Of Passage
track 2 Unmanned Fireworks
track 3 Teasing District
track 4 Necromancy
track 5 Stupefaction
track 6 Cape Of Regrets
track 7 Vague Parting
ooo-15
恋風[ピラミッド爆破指令もしくは21世紀の恋人たちへの福音]CD ¥1000/US$10.00

「純愛系サイケノイズパンクハードコアプログレッシブアニソンニューウェーブ実験歌謡(マジ)」。

 VARIATIONS OF SEX、PRIMABOXXのまる山まる子と、いくつかのユニットでレコーディング&パフォーマンスを行っている本木克昌の2人によるスペシャルユニット「恋風」の1stCD。

 「唄モノ」「脱既成ノイズ」をキーワードとして繰り広げられた丸山と本木、そして音楽との三角関係。三者の二年にも及ぶもつれにもつれた大恋愛(遠距離)の果てに産み落とされた奇形児が今作である。

 灰野敬二や水谷孝(裸のラリーズ)を想起させる丸山の妖しく美しい歌声にアブストラクト/サイケデリックなハーシュノイズ、本木の発狂スキャット及び治外法権的サンプリング等両者の個性が暴力と必然との絶妙なバランスで融合したアバンギャルド歌謡。
 また、近年の引き籠もり系ゴアグラインド勢やKUKNACKE等にみられるサンプリング手法を一歩先に進ませたような曲構築のハードコアにボディーコンシャスなその質感は、素材の良さを活かしすぎた日本料理が鈍行のジェットコースターに乗りながら映画を観るような、フランス料理的なコース料理として振る舞われるようで、極度に幻想的である。

 
ノイズ、サイケデリック、昭和ロック歌謡からシューゲイザー、グラインド、メタル、ヘヴィロック、果てはヒップホップ、アニメソング、ヴィジュアル系までと、まるでユニット名の由来である血の繋がった兄妹による禁断の恋愛を淡く描いた伝説的深夜アニメのテーマを象徴するかのごとく、あらゆる音楽的禁断とジャンルのボーダーを乗り越えユーモアとシリアスさえも呑み込んで到達した新世紀型唄世界!

 シュールなコラージュと緩やかなノイズの嵐の中で「あなたの感情に価値など無い」と囁きかける二曲目、独善的な解釈は、音楽との恋愛が故に必要とされたものなのかと考えさせられる編集系アヴァンギャルドノイズグラインドの三曲目、物音等により侍が、幼児退行願望と女性変身願望をチャンプルーされた筈であるサイケの4曲目、幸福への痛みを表現したかったであろうが結果、意味不明系センチメロディック・ダダな5曲目、歴史的アニメ映画の主題歌に余りにも大胆な解釈と解体再構築を施したカヴァー曲を盛り込んだ20分超にも渡る荘厳なサイケプログレッシブノイズ組曲である6曲目まで、リスナーの聴覚に甘く危うい恋の罠を仕掛ける全6トラック64分。
 大作指向の曲が多く長尺のトラックが続くが、その内容はバラエティに富んでおり最後まで不思議と通して聴ける構造になっていることも特筆すべき点と言えよう。
 本木の手がけた秀逸なフルカラー3面見開きのアートワークも見所の一つ。

恋風の音楽補完計画が今ここに成就される!(2008年7月9日発売)


track 1 イントロ
track 2 子宮バウンド〜あなたの感情に価値など無い〜 *sample edit
track 3 LIVE AT HANEGI KOUEN
track 4 僕は女の子になりたい
track 5 幸福への痛み
track 6 組曲:魂のルフラン
(恋風のめざめ〜魂のルフランI〜シスターレイ〜魂のルフランII)
ooo-14
肉奴隷[CHAIN OF EVIL DEAD]CD 通常版¥1129/US$11.00 限定版¥1800/US$18.00

90年代より精力的な活動を続ける国内NOISE GRINDの古参、"肉奴隷"。AxCxや7MINUTES OF NAUSEA等のNOISE GRINDの系譜を踏襲しつつHANATARASH.THE GEROGERIGEGEGE等を意識したかのような数々のセンセーショナルなライヴパフォーマンスや、突発的かつ超限定的な自主製作音源群と国内外強力バンドとのスプリット作リリースで存在を知らしめて来た彼の実に8年ぶりとなる単独2ndCD。
近年のライヴや音源で一貫した感情の吐露として示して来た社会と権力に対する嫌悪と憎悪をNOISE GRINDという形式を用いて暴発させるが如く、過剰な衝動性をストレートに打ち出した爆裂狂乱轟音作!
200枚のみ生産の[限定版]と、[非限定版]の2エディションでリリース。

[限定版]
・10EPサイズ紙ジャケット・A1サイズフルカラーポスター・10EPサイズ三角ステッカー・限定200枚
[非限定版]
・見開き12頁両面フルカラージャケット・CDサイズ三角ステッカー
(2008年7月25日発売)

ooo-13 廃盤
V.A.[HEAR JAPANESE SEE JAPANESE SAY JAPANESE]CD ¥1200/US$12.00

「日本国内で活動する活動歴の浅い、もしくは秘匿的な活動を続けているアーティストを特集する」というコンセプトで企画したcompilation CD。


収録アーティスト
・destructionisties:ex.SETE STAR SEPT,現self deconstructionの葛葉と、ex.SETE STAR SEPT,ex.cunts,現200%のBO))Bによる東京のHARSH NOISE UNIT.確かな技術に裏打ちされたダイナミックでヴァイオレンスなライヴアクションとサウンドメイキングで注目を集める。


・エロス+虐殺:ジャーマンプログレにも通じる様なシンセを基調とした横浜のアンビエントユニット。GRIND/HARDCOREシーンとも親交が深く新潟のフェス"新潟DEATH CAMP"の企画に関わったり、横浜にて企画連動帯BLUE tal YOKOHAMAを統率する等多方面での活動が期待される。


・amnesia-channel:200%、Metropolis、肺癌他様々なバンド、ユニットにて活動するBO))BのソロHARSH NOISE UNIT。ブルータリティと確かな演奏力を併せ持ち、様々なアーティストとのコラボセッションも積極的に行っている.


・GROYXO:神戸のSCUMY CUTUP HARSH。米GORE/TARDCORE LABEL"F.M.D."からのリリースも多いからかグラインド周辺のリスナーからの支持も厚い。一つの音ネタを繰り返しCUT UPする作風は独自の虚無感を創出している。


・SUSPECT:東京の男女混成NOISE UNIT。女性によるスクリーミングと男性の卓越したマニピュレーティングによる極悪系HARSH-ELECTRONICS.現在は解散し、それぞれがMOLESTER、endeとして活動中。


・VARIATIONS OF SEX:東京の雑音楽UNIT。これまでの作品ではHARSH COLLAGEと呼べる傾向の音だったが今回は歪みを極力排しながらも技術力を発揮したCOLLAGE作品を提供。

・shikaku:dotsmark主宰者による群馬のUNIT。


・マスクド・ダイオウド:独L-WHITEからもリリースが有る東京のINDUSTRIAL/POWER-ELECTRONICS.

・PEZICA:STAAL PLAT勢やJOHN WIESEの来日公演で共演していた東京のNOISE UNIT.LAP-TOPを主軸にした静謐なNOISEからハイブリッドなPOWER-ELECTRONICSまで変幻自在の作風で活動。今回はペダルエフェクターで制作した曲を提供。近年は幡ヶ谷のクラブFOREST LIMITを運営。

・Bloody Letter:埼玉のCUT-UP HARSH.SICKNESS等近年のHi-FiでSolidなHARSHの流れを汲み積極的に自主企画も主催している実力派。近年はKazuma Kubota名義で活動中。


・パイパン・エンジェル:活動地域不詳の実験音楽unit。COLLAGEを基本スタイルとして、SCUMYな雰囲気を持ちながらも実は理知的な編集センスでじっくり聞かせる作風。現在は別ユニットの”アビシェイカー”に活動の重点をシフト。


・Direct Lightning Stroke:東京のVIDEO VENDING ARTIST。独自の配線でブラウン管の映像入力にノイズを音声入力にする事により「映像と雑音の融合」を試行している。今回は音声での参加ではなくMPEGによる映像での参加。黒電話666との共同企画"DPG"を2011年まで定期的に開催。
(2007年12月30日発売)

ooo-12
VARIATIONS OF SEX[MY COCK IS BEYOND GOOD AND EVIL]CD ¥1500/US$15.00

「緻密にされたサウンドデザインがロック魂で疾走するノイズ界のレッド・ツェッペリン、音響とかハーシュとかつまらないジャンル分けを破壊する当然のミクスチャー。ノイズ界に味方なし。人生に救いなし。」

東京Collage Harshnoise Unit "VARIATIONS OF SEX"が、デンザツからリリースしたCDR2作品の次に自身のレーベル"ELEKT"からリリースした3rdCDR"MY COCK IS BEYOND GOOD AND EVIL"。
極少部数でのみ流通していたオリジナル盤に、イタリアの某レーベルからのオファーで制作したものの諸般の事情で未発表のままとなっていた音源をを追加してのCD再発。
Harshのスタイルを採りながらも音圧や粗暴さに頼るのでは無く技術と知性を持ち合わせ、そうでありながら決してこじゃれた雰囲気など醸さない歪んだ攻撃性を伴わせるV.O.S.の美学が見事に昇華された、本人も「最高傑作」と語る要注目作。
今回の再発にあたりジャケットを一新。
全4トラック、53分。(2006年12月2日発売)

track 1 sad eyed lady of pyongyang(bonus)
track 2 my cock is beyond good and evil
track 3 noise(live)
track 4 love her madly *sample edit
ooo-11
Jesus Of Nazareth
[THE SHAME OF BEIN A CHILD]CD ¥1500/US$15.00

USAのerectro nollage noise grind unitの「子供達の感情にある攻撃的な性質」を作品のメインテーマに据えた2ndCD。前作の高速ドラミング速射砲的な曲作りから脱却するように、ブラストビートも使いつつそれ以外の多様なリズムトラックを用い(もはやドラムレスの曲すらある)、noise,industrial,gothic,darkambient等複数のジャンルの特徴を横断した意欲作。本編の後にボーナストラックとして未発表音源とワシントンでのライヴ音源を収録。(2005年12月24日発売)

track 1-20 THE SHAME OF BEING A CHILD
THE SHAME OF BEING A CHILD
track 21-23 unreleased tracks
track 24 Live in Washington DC, USA. August 2004
ooo-10
VARIATIONS OF SEX[FIGHT,CONSUME AND DIE]CDR ¥1000/US$10.00
闘って、消費して死ね」−ーーーーーーーーー

東京の実力派コラージュハーシュノイズユニットの4thCDR。前作までの曲名やアートワークに見られたポルノ的アプローチから一転、「反米、反日、反グローバリズム」を作品のテーマに据えながらもそのような類いの音ネタに頼るわけでは無く音色に対する徹底したこだわりと職人的編集センスを持ってきめ細やかに構築された腐食ジャンクコラージュハーシュ。全2曲41分。(2005年12月3日発売)

track 1 moratorium suicidal blues
track 2 fight,comsume and die blues
ooo-9
OMEGAPOINT[DRONES]CDR ¥1000/US$10.00
25年にわたって活動を続ける群馬のカルト・ドローン・ユニット"OMEGAPOINT"、実に24年振りの新音源!ギターを音源とした色彩豊かなDRONE/AMBIENT全3曲62分。(2005年10月1日発売)

track 1

DRONE#1

track 2 DRONE#2
track 3 DRONE#3
ooo-8
DeepspeeD:携帯電話中毒 split2CDRs ¥1000/US$10.00
奈良HarshNoiseUnit"BASTARBATION"の別ユニット"Deepspeed"と"携帯電話中毒"の2枚組スプリット。Deepspeedはアナログシンセとギターによるスぺーシードローン/アンビエントを2曲。KDCは従来より人の音声を若干多く取り入れ、肉奴隷とBLACK METAL EMPERORのカヴァーを含んだ全5曲。(2005年4月3日発売)

[DeepspeeD DISC]
track 1 Centrifugal Nerves
track 2 Orderly Isochhroatic
[KeitaiDenwaChudku DISC]
track 1

discommnication masacre

track 2 denshi strike to light
track 3 cover of BLACK METAL EMPEROR
track 4 cover of NIKUDOREI
track 5 new discommnication masacre
ooo-7 廃盤
肉奴隷[FUCKBUSH]CDR ¥1000/US$10.00
東京を中心に活動するノイズグラインド肉奴隷の反ブッシュ声明的作品。完全にグラインドから逸脱したPOWER FUCKTRONICS作品!今期米国大統領選挙までの期間限定生産のため現在は生産終了。通常版はトールケース仕様、他に超限定版LPジャケット仕様あり。(2004年10月10日発売)

rtrack 1 FUCKBUSH

ooo-6/RDC-027 廃盤
携帯電話中毒[callabstractly/bolt]3"CDR ¥500/US$5.00
携帯電話中毒単独第3作。2曲入りBREAKCORE系レーベル"RDCRECORDS"との共同リリース作品で…盤、RDC盤でジャケット仕様2バージョン有り。(2004年10月1日発売)

track 1 call abstractly
track 2 bolt
ooocd-5
□ 3"CDR ¥500/US$5.00 廃盤
「前半はジャンク系ノイズの猛襲だが、この言葉一つで言い切るには不足である。製作者の意図は不明だがこの手のノイズ作品にしては珍しく純粋な騒音にとどまらない世界観が混在しており、恰も文学的な臭いすら感じる。有名な言葉で「神隠し」というのがあるが、幼少期にこの手の得体の知れない“噂”や“存在”におびえた頃がなかっただろうか?遊びすぎて遅い時間に家路につくが、暗くなった空が緊張感をあおり、“何か得体のしれないモノ”に追われているような感覚に。このシングルでは冒頭のジャンク・ハーシュと後半のフィールド・ドローンサウンド(カラスの群れの声等に電子音が絡む:JONATHAN COLECLOUGH的?)が見事にマッチし一つの虚構世界を演出している。特に後半は異様なまでに美しく時には逆にそれが恐い。あんまりこういう事を書くとこの作品の“ノイズ的パワー”を先入観的に過小して捕らえられそうなので、ここまでにするが、この作品はあくまでもノイズ。“何者かが潜んでいる”ノイズなのである。」-電子雑音幽霊部員−酒井俊一
□の1stソロシングル。ハーシュノイズとドローンアンビエント調の2曲入り。
(2004年8月21日発売)

track 1

(no title)

ooo-4
BEARTRAP:cunts Split CDR ¥500/US$5.00
東京を拠点に活動するスカムノイズグラインド2組によるスプリット。
UxGxGRINDシーン最底辺頂上対決!(2004年6月30日発売)

ooocd-3
携帯電話中毒[非和音]CD ¥1200/US$12.00
携帯電話中毒の1stアルバム。
一発録りを基本に、携帯電話独自のチープ電子音を前作よりバラエティ豊かに展開。(2001年発売)

ooocd-2
携帯電話中毒[電話畑] CDR 廃盤
携帯電話中毒初の単独音源。
(2001年発売)
ooocd-1
4waysplit["noisy than"] 廃盤
日本の若手ノイズ/音響アーティストのオリジナルとお互いのリミックスを収録したもの。
参加アーティストはN.NISATO,SPACE FAMILY ROBINSON,携帯電話中毒,□(2001年発売)